UEDA HIDEYUKI

上田 英之

UEDA HIDEYUKI

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横浜国立大学を卒業後、ITベンチャー企業に入社し、ECのWEB制作の営業に4年間従事。
その後、医療機関向けWEB制作会社にて営業職、管理部門(経理、人事)、制作部に携わり8年間勤務し、2015年7月に株式会社日帰り手術ドットコムを設立。開業医の先生方のWEB制作や広告運用を主に行っています。

開業医の先生方のWEB制作は、制作する会社の担当者のWEB知識と診療内容の理解が最も重要だと考えています。
当社は、何よりも制作する先生方の診療内容を勉強することに力を入れて日々取り組んでおります。

当社のDIRECTORの5つの強み(5つのMETHOD)は、【WEBリテラシーのアップロード】【医療知識の学習】【患者さんの行動パターンの把握】【地域一番のWEBサイトを制作する姿勢】【先生の負担を最大限軽減する取り組み】にあります。この5つのMETHODによってリニューアル前後の反響の違いを実感いただけると思います。また、リニューアル後、改善が必要な箇所は引き続きご提案差し上げます。お引き受けしたWEBサイトを地域で一番にブランディングしていく事が当社のサービス目標です。

SHIRAKI TAKUMI

白木 匠

SHIRAKI TAKUMI

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医療業界のホームページ制作を9年経験したのちに、
株式会社日帰り手術ドットコムに2016年7月入社。
いままでに約500医院近くのクリニックのWEB戦略に
携わった経験を基に、
クリニックのWEBブランディングを行っています。

WEB戦略を通して
①「どれだけ顧客様に営業利益で返せるか」
②「どれだけ先生の強み・専門性をだせるか」
③「幅広い年齢層の患者様が見たときにどれだけわかりやすいか」
を提供しつづけます。

現在のクリニックWEB戦略は、作って終わりという時代は終わり、患者様にとって問題を解決できるサイトを作れるかというのが重要です。

【クリニックのHP制作の流れ】

「とりあえずHPを作る」「デザイン性の高いHPを作る」「目的を可視化し、専門用語ではなく、先生の強みが誰でもわかるHPを作る」

先生の標榜科目・資格・経歴の場合、WEB上でどの疾患・病状が悩まれている方が多く、その患者様がWEB上で何に悩んでいるかを把握し、先生と打ち合わせし、作成していくことが最も重要です。
その次に、「日の来院数の向上」なのか「得意疾患の向上」なのかによってサイト制作は大きく変わります。
「日の来院数の向上」でも急性疾患なのか慢性疾患なのかによってもWEB戦略は変わります。
上記を提供するためには、WEBSITEを作成するスタッフが医療知識はもちろん過去の成功体験・失敗体験を多く持つことが重要だと考えております。

Facebookで私の担当している顧客様の情報を更新しておりますので、もしご興味あればご覧になってみてください。
白木匠のFacebookページへ

KATO HITOSHI

加藤 仁

KATO HITOSHI

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17年間のべ1,000社以上のWEB制作に携わり、業種問わず企画立案、サイト運用から広告運用、効果測定などに従事。3法人の経営に12年間携わる。その経験から経営視点でクリニックのWEBサイト運用を提案しサポートさせていただきます。日帰り手術ドットコムでは主にリニューアル事案を担当しております。

WEBは間接的な役割ではありますが、多くの方々へのきっかけ作りだと捉えております。クリニックのWEBSITEを通して健康の安心、ご家族、大切な方の笑顔につながることを目指しています。

多くのWEBサイトが欄列する中で本当に欲しい情報を見つけることが非常に難しい時代に来ています。私ども日帰り手術ドットコムでは、ドクターから得た情報を基に、”WEBSITEは患者さんのものでもある”という視点から、医療の難しい情報をわかりやすく、探しやすくそして最大限に見やすくご提供することを心がけております。

SAKUMA SEIYA

佐久間 聖也

SAKUMA SEIYA

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1987年12月24日生まれ。A型。栃木県出身。
大学卒業後、IT系の仕事に従事し、2015年より日帰り手術ドットコムに入社。

「ありがとう」よりも「さすがだね」の言葉をいただけるように先生方のご展望に合わせたWEBサイト制作を心がけております。

「医療機関に特化したWEB制作会社」というのが、妄言にならないように、WEBだけではなく、医療に関する勉強に励んでおります。先生方の展望をかなえ、かつ患者様のニーズにお応えするためには、医療知識は欠かせません。そこに「日帰り手術ドットコム」が選ばれる理由があるのだと思っています。もちろんお任せいただいたからには、私自身、自分が手掛けるWEBサイトこそが「この地域で一番良だ!」という信念のもと、日々お仕事に取り組んでおります。私にとっては、先生方からいただく「さすがだね」の一言が最高の誉め言葉です。